「ゼッケン広告」のイメージ

交通広告

タクシーの助手席の後ろに設置する抜き取り型のビニール製広告ラック、関東では「アドケース」と呼ばれていますが、関西では「ゼッケン広告」といいます。

zekken.jpgこのゼッケン広告の実物をアップでご覧いただきましょう(画像1、2)。写真は左右に違うタイプのリーフレットを入れていますが、もちろん左右とも同じものを入れても構いません。紙の質にもよりますが、3つ折りにしたもので10部程度は入ります。

左右の「仕切り」としては、内側にボタンが付いています(画像3)。これをはずせば、小型リーフレット2枚分の大型のリーフレットも入れられます。

基本的に、設置するリーフレットはクライアント様にて印刷していただき、所定の場所(一か所)に納品ていただく形となります。一か月掲出を想定すると、一台あたり30 枚ご用意いただくと良いでしょう。したがって納品は手配する台数×30が目安になります。

なお、前面にリーフレットの表紙的な役割を果たす「フロントステッカー」も必要ですので、一緒にご納品いただきますようお願いします。フロントステッカーは横から挿入します(画像4)。これは持ち帰ってもらうものではありませんので、納品は車の台数分で結構です。

●サイズ

・小型リーフレット H148×W100mm
・大型リーフレット H100(~110)×W200(~210)mm

・フロントステッカー H100(~110)×W200(~210)mm


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投稿者:アカウントプランナー
2009年3月 1日 16:14  : この記事のURL

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